前日の予想は、勝ち負けなら1勝1敗、スコア的中はゼロでした(´・ω・`)ショボーン
【グループB】
◆イングランド
-親善試合結果-
イングランド 1-2 ベラルーシ
イングランド 3-1 ハンガリー
イングランド 6-0 ジャマイカ
-予想スタメン-
ロビンソン:兄ネヴィル、ファーディナンド、テリー、アシュリー・コール:ベッカム、ジェラード、ランパード、ジョー・コール:オーウェン、クラウチ(ロボ)
-備考-
ルーニーはメンバーに残ったが、グループリーグは厳しい模様。
◆パラグアイ
-親善試合結果-
ノルウェー 2-2 パラグアイ
デンマーク 1-1 パラグアイ
パラグアイ 1-0 グルジア
-備考-
FWサンタクルスの出場が微妙。
◆トリニダード・トバゴ
-親善試合結果-
トリニダード・トバゴ 1-1 ペルー
ウェールズ 2-1 トリニダード・トバゴ
スロベニア 3-1 トリニダード・トバゴ
チェコ 3-0 トリニダード・トバゴ
-備考-
戦力的に厳しいか。ヨークに注目。
◆スウェーデン
-親善試合結果-
スウェーデン 0-0 フィンランド
スウェーデン 1-1 チリ
-予想スタメン-
アルブベーゲ:ステンマン、メルベリ、ルチッチ、エドマン:ウィルヘルムション、リンデロート、ダニエル・アンデション、リュングベリ:イブラヒモビッチ、ラーション
-備考-
守護神イサクションが出場不可、経験不足のGKが不安要素。
<当てにならないスコア予想>
イングランド 2-1 パラグアイ
スウェーデン 2-0 トリニダード・トバゴ
2006-06-11
2006-06-10
開幕戦 ドイツvsコスタリカ レポート
オープニングマッチということで。
ドイツのスタメンは、
レーマン:フリードリヒ、メルテザッカー、メッツェルダー、ラーム:シュナイダー、フリンクス、ボロウスキ、シュヴァインシュタイガー(呪):ポドルスキー、クローゼ
コスタリカのスタメンは、
ポラス:マリン、ウマーニャ、ゴンサレス、マルティネス:フォンセカ、ソリス、センテーノ、セケイラ:ゴメス、ワンチョペ
【前半】
前半からポゼッションは当然ホームのドイツ。
開始6分、いきなり試合が動く。左サイドでサイドバックのラームが中に切り込んでシュート!
これがゴール右隅ポストに当たって入るスーペルゴル。
ド派手なスタートを切ったドイツはその後も押せ押せ。
特に左サイドのシュヴァ(ryとラームが何度もチャンスメークしていた。
ところが12分、オフサイドトラップのかけ損ないで右サイドのフリードリヒが遅れ、ワンチョペにあっさりと裏を取られてそのまま失点。
それでも17分、シュナイダーのグランダーのクロスからシュヴァ(ryがあっさりとエリア中に侵入してシュート!
これにクローゼが足を出して合わせてゴール。
その後も中盤で主導権を握るドイツが押し気味で前半を終えた。
特に左サイドがよく機能していた印象。
コスタリカはボール回しが遅く、ドイツ中盤の網に引っ掛かることが多かった。
ドイツ守備陣がワンチョペに苦労していただけに、もっとサポートを早くしてカウンターを仕掛けたかった。
【後半】
後半も前半同様の試合ペース。
ドイツがポゼッションして試合を優位に進め、コスタリカはワンチョペ頼みの単発の攻撃。
��ターリとしていた61分、左サイドでラームがフリーになり、クロスからクローゼがヘッド!
GKなんとか弾くも、こぼれ球を再びクローゼが押し込んで追加点。
ドイツが余裕を持って試合を進めてこのまま終了かというムード。
ところが73分、珍しくコスタリカの中盤が押し上がり、エリア手前で前を向いてプレーをしたところで、またしてもワンチョペに裏を取られ(リプレーではオフサイドっぽかったが)、これをあっさりと決められて3-2。
嫌なムードになったが終了間際の87分、FKを流したところにフリンクスがダイレクトシュート!
アウトにかかった絶妙のロングシュートがゴールに突き刺さり、試合を決定付ける4点目。
結局このまま4-2で終了。
【総評】
終始ポゼッションして押していたドイツだが、やはり最終ラインの脆さが際立った。
特に右サイドバックに入ったフリードリヒは攻守に良いところなし。
逆に攻撃陣はラーム、フリンクスのスーペルゴルなど見所いっぱい。
ただ、やはり相手のコスタリカの守備陣がエリア前のスペースを埋めれなかった、そして右サイド(ドイツの左サイド)から再三突破を許していた点は差し引かなければならないか。
コスタリカはちょっと期待外れだったかな。
ワンチョペの決定力は見事だったが、他にはあまり良いところがなかった。
守備面では上で述べた通り、攻撃面でも中盤の攻撃参加が遅くカウンターを仕掛けられなかった。
単にワンチョペ頼みの攻撃ではこれから厳しそうだ。
というわけでマンオブザマッチは・・・ラーム
ドイツのスタメンは、
レーマン:フリードリヒ、メルテザッカー、メッツェルダー、ラーム:シュナイダー、フリンクス、ボロウスキ、シュヴァインシュタイガー(呪):ポドルスキー、クローゼ
コスタリカのスタメンは、
ポラス:マリン、ウマーニャ、ゴンサレス、マルティネス:フォンセカ、ソリス、センテーノ、セケイラ:ゴメス、ワンチョペ
【前半】
前半からポゼッションは当然ホームのドイツ。
開始6分、いきなり試合が動く。左サイドでサイドバックのラームが中に切り込んでシュート!
これがゴール右隅ポストに当たって入るスーペルゴル。
ド派手なスタートを切ったドイツはその後も押せ押せ。
特に左サイドのシュヴァ(ryとラームが何度もチャンスメークしていた。
ところが12分、オフサイドトラップのかけ損ないで右サイドのフリードリヒが遅れ、ワンチョペにあっさりと裏を取られてそのまま失点。
それでも17分、シュナイダーのグランダーのクロスからシュヴァ(ryがあっさりとエリア中に侵入してシュート!
これにクローゼが足を出して合わせてゴール。
その後も中盤で主導権を握るドイツが押し気味で前半を終えた。
特に左サイドがよく機能していた印象。
コスタリカはボール回しが遅く、ドイツ中盤の網に引っ掛かることが多かった。
ドイツ守備陣がワンチョペに苦労していただけに、もっとサポートを早くしてカウンターを仕掛けたかった。
【後半】
後半も前半同様の試合ペース。
ドイツがポゼッションして試合を優位に進め、コスタリカはワンチョペ頼みの単発の攻撃。
��ターリとしていた61分、左サイドでラームがフリーになり、クロスからクローゼがヘッド!
GKなんとか弾くも、こぼれ球を再びクローゼが押し込んで追加点。
ドイツが余裕を持って試合を進めてこのまま終了かというムード。
ところが73分、珍しくコスタリカの中盤が押し上がり、エリア手前で前を向いてプレーをしたところで、またしてもワンチョペに裏を取られ(リプレーではオフサイドっぽかったが)、これをあっさりと決められて3-2。
嫌なムードになったが終了間際の87分、FKを流したところにフリンクスがダイレクトシュート!
アウトにかかった絶妙のロングシュートがゴールに突き刺さり、試合を決定付ける4点目。
結局このまま4-2で終了。
【総評】
終始ポゼッションして押していたドイツだが、やはり最終ラインの脆さが際立った。
特に右サイドバックに入ったフリードリヒは攻守に良いところなし。
逆に攻撃陣はラーム、フリンクスのスーペルゴルなど見所いっぱい。
ただ、やはり相手のコスタリカの守備陣がエリア前のスペースを埋めれなかった、そして右サイド(ドイツの左サイド)から再三突破を許していた点は差し引かなければならないか。
コスタリカはちょっと期待外れだったかな。
ワンチョペの決定力は見事だったが、他にはあまり良いところがなかった。
守備面では上で述べた通り、攻撃面でも中盤の攻撃参加が遅くカウンターを仕掛けられなかった。
単にワンチョペ頼みの攻撃ではこれから厳しそうだ。
というわけでマンオブザマッチは・・・ラーム
ワールドカップ特集 その4
10ヶ国くらい紹介したかったところだったんだが、忙しくてそれどころじゃなかったorz
というわけでW杯を楽しむための事前情報みたいなのを書いてみたいと思います。
基本は5月以降の準備試合(親善試合)の結果と備考(注目ポイント)を。
予想スタメンはメジャーな国だけ。
【グループA】
◆ドイツ
-親善試合結果-
ドイツ 7-0 ルクセンブルク
ドイツ 2-2 日本
ドイツ 3-0 コロンビア
-開幕予想スタメン-
レーマン:フリードリッヒ、メルテザッカー、ノヴォトニー、ラーム:シュナイダー、フリンクス、ボロウスキ、シュヴァインシュタイガー(呪):ポドルスキー、クローゼ
-備考-
バラックがふくらはぎの故障で欠場濃厚。守備陣の頑張りが鍵を握る。
◆コスタリカ
-親善試合結果-
ウクライナ 4-0 コスタリカ
チェコ 1-0 コスタリカ
-備考-
去年トヨタカップでサプリサにいた選手に注目!(ボラーニョス、サボリオ、センテーノ、ゴメスあたり?)
◆ポーランド
-親善試合結果-
ポーランド 0-1 リトアニア
ポーランド 4-0 フェロー諸島
ポーランド 1-2 コロンビア
ポーランド 1-0 クロアチア
-備考-
クロアチア戦を見た限り、なかなかバランスのとれたチーム。
スモラレク、ズラウスキの2トップがどれだけ良い形でボールを受けられるか。
◆エクアドル
-親善試合結果-
エクアドル 1-1 コロンビア
マケドニア 2-1 エクアドル
-備考-
そこそこ良いメンバーは揃っていると思うが、調整に失敗?
<当てにならないスコア予想>
ドイツ 3-1 コスタリカ
ポーランド 1-1 エクアドル
というわけでW杯を楽しむための事前情報みたいなのを書いてみたいと思います。
基本は5月以降の準備試合(親善試合)の結果と備考(注目ポイント)を。
予想スタメンはメジャーな国だけ。
【グループA】
◆ドイツ
-親善試合結果-
ドイツ 7-0 ルクセンブルク
ドイツ 2-2 日本
ドイツ 3-0 コロンビア
-開幕予想スタメン-
レーマン:フリードリッヒ、メルテザッカー、ノヴォトニー、ラーム:シュナイダー、フリンクス、ボロウスキ、シュヴァインシュタイガー(呪):ポドルスキー、クローゼ
-備考-
バラックがふくらはぎの故障で欠場濃厚。守備陣の頑張りが鍵を握る。
◆コスタリカ
-親善試合結果-
ウクライナ 4-0 コスタリカ
チェコ 1-0 コスタリカ
-備考-
去年トヨタカップでサプリサにいた選手に注目!(ボラーニョス、サボリオ、センテーノ、ゴメスあたり?)
◆ポーランド
-親善試合結果-
ポーランド 0-1 リトアニア
ポーランド 4-0 フェロー諸島
ポーランド 1-2 コロンビア
ポーランド 1-0 クロアチア
-備考-
クロアチア戦を見た限り、なかなかバランスのとれたチーム。
スモラレク、ズラウスキの2トップがどれだけ良い形でボールを受けられるか。
◆エクアドル
-親善試合結果-
エクアドル 1-1 コロンビア
マケドニア 2-1 エクアドル
-備考-
そこそこ良いメンバーは揃っていると思うが、調整に失敗?
<当てにならないスコア予想>
ドイツ 3-1 コスタリカ
ポーランド 1-1 エクアドル
2006-06-05
マルタ戦
日本、玉田の得点で1-0の辛勝 (スポーツナビ)
日本の「どんな相手とも互角に戦える」というスキルが発動しました。
前半開始早々にいきなり三都主のクロスから玉田が蹴りこんで先制。
その後もリズム良く攻めていたが・・・点が入らず。
というかそもそも決定的なチャンスもそこまで多くなかったような。
後半メンバーを入れ替えていろいろやるも結局追加点は奪えず。
課題と収穫が見えたドイツ戦とは違い、あまり課題も収穫も発見できなかったかなと。
決定力不足、引かれた相手をどう崩すかくらいだね。今更確認することでもないと思うがw
【てきとー採点】※10点満点で5.5~6.0が平均。赤はマンオブザマッチ
GK 川口 6.0
前半終了直前にあわやの場面でセーブ。なんとか無失点。
DF 坪井 5.5
あまり目立たず。可もなく不可もなく。
DF 宮本 6.0
カウンターの芽をきちんと摘んでいた。
DF 中澤 6.0
このレベルでは無問題。前半は若干攻撃にも参加。
MF 駒野 5.5
連携面でまだまだなのか、フリーなのに無視される場面が・・・カワイソス。
MF 福西 5.5
セットプレーで存在感。流れの中では地味。
MF 中田(英) 6.0
良くも悪くも"らしかった"。ミスも多かったがチャンスに繋がるものも多かった。
MF 三都主 5.5
前半の攻撃面は良かった。ただやっぱり守備に不安が・・・。
MF 中村 5.0
疲労からなのか運動量も少なくボールに絡む場面も少なかった。
FW 玉田 5.5
ゴールこそ決めたがその後はなかなかチャンスに絡めず。
FW 大黒 5.0
チャンスをモノにすることができず。やっぱりサブ向きなのかな。
(交代出場組)
MF 小野 5.5 (←後半0分 DF 坪井)
特に軽いプレーからのミスが多かった。終盤左サイドにまわってちょっとだけ良くなったか。
DF 中田(浩二) 6.0 (←後半14分 MF 三都主)
悪くなかった。4バックの左ならそこそこ使えるかも。
MF 小笠原 5.0 (←後半16分 FW 玉田)
燃え上がれ!俺の小宇宙!なシュート連発。
MF 稲本 6.0 (←後半24分 MF 福西)
中盤の底でなかなか良い動き。パス・シュートがもっと良ければ・・・。
FW 巻 5.0 (←後半24分 FW 大黒)
利き足は頭らしいです。ほとんどチャンスに絡めず。
とりあえず勝ったということで甘めに付けてるかも。
特に途中出場組が意外と良い動きをしていたのが印象的だった。
中田(英)の受け手のことをまったく考えないパスが一番目立ってた気がw
インタビュー含めて退屈な試合にネタを振りまいてくれたので、それでマンオブザマッチ。
日本の「どんな相手とも互角に戦える」というスキルが発動しました。
前半開始早々にいきなり三都主のクロスから玉田が蹴りこんで先制。
その後もリズム良く攻めていたが・・・点が入らず。
というかそもそも決定的なチャンスもそこまで多くなかったような。
後半メンバーを入れ替えていろいろやるも結局追加点は奪えず。
課題と収穫が見えたドイツ戦とは違い、あまり課題も収穫も発見できなかったかなと。
決定力不足、引かれた相手をどう崩すかくらいだね。今更確認することでもないと思うがw
【てきとー採点】※10点満点で5.5~6.0が平均。赤はマンオブザマッチ
GK 川口 6.0
前半終了直前にあわやの場面でセーブ。なんとか無失点。
DF 坪井 5.5
あまり目立たず。可もなく不可もなく。
DF 宮本 6.0
カウンターの芽をきちんと摘んでいた。
DF 中澤 6.0
このレベルでは無問題。前半は若干攻撃にも参加。
MF 駒野 5.5
連携面でまだまだなのか、フリーなのに無視される場面が・・・カワイソス。
MF 福西 5.5
セットプレーで存在感。流れの中では地味。
MF 中田(英) 6.0
良くも悪くも"らしかった"。ミスも多かったがチャンスに繋がるものも多かった。
MF 三都主 5.5
前半の攻撃面は良かった。ただやっぱり守備に不安が・・・。
MF 中村 5.0
疲労からなのか運動量も少なくボールに絡む場面も少なかった。
FW 玉田 5.5
ゴールこそ決めたがその後はなかなかチャンスに絡めず。
FW 大黒 5.0
チャンスをモノにすることができず。やっぱりサブ向きなのかな。
(交代出場組)
MF 小野 5.5 (←後半0分 DF 坪井)
特に軽いプレーからのミスが多かった。終盤左サイドにまわってちょっとだけ良くなったか。
DF 中田(浩二) 6.0 (←後半14分 MF 三都主)
悪くなかった。4バックの左ならそこそこ使えるかも。
MF 小笠原 5.0 (←後半16分 FW 玉田)
燃え上がれ!俺の小宇宙!なシュート連発。
MF 稲本 6.0 (←後半24分 MF 福西)
中盤の底でなかなか良い動き。パス・シュートがもっと良ければ・・・。
FW 巻 5.0 (←後半24分 FW 大黒)
利き足は頭らしいです。ほとんどチャンスに絡めず。
とりあえず勝ったということで甘めに付けてるかも。
特に途中出場組が意外と良い動きをしていたのが印象的だった。
中田(英)の受け手のことをまったく考えないパスが一番目立ってた気がw
インタビュー含めて退屈な試合にネタを振りまいてくれたので、それでマンオブザマッチ。
2006-05-31
ドイツ戦
か、加地さんがぁぁぁぁぁああああああああ・・・(つД`)
とりあえずシュヴァインシュタイガーのファッキン野郎に呪い送っておきますね。
皿((m(||| Д゜)彡呪呪呪呪呪呪怨怨怨怨怨怨
せめて削るなら三都(ry
日本、強豪ドイツに2-2の引き分け (スポーツナビ)
試合としては白熱したいい試合だった。
前半はまず日本がペースを握って中田、柳沢がカウンターから決定機を迎えるがモノにできず。
前半も半分が過ぎると徐々にボールを支配されてズルズルと下がる一方。
後半になると再び日本ペース。
ダイレクトのパス回しから柳沢が決定機を再び迎えるも相手DFにブロックされる。
その後もダイレクトもしくは少ないタッチ数での速いパス回し。
これが実ったのは後半12分。カウンターから高原が一対一を決めて先制。
さらに攻勢に出る日本は20分、駒野のパスを受けた高原がエリア手前でシュートフェイントを入れて切り返し、バラックをかわして最後は右足を一閃。
しかし、その後はセットプレーからあっという間に2失点を喫して同点。
最後、大黒が2度決定機を迎えるも決められずに2-2のドローで終了。
試合を通じて良かったのが先発の2トップ。
2得点の高原はもちろん、柳沢もチャンスメークは素晴らしかった(シュートは・・・)。
あと加地の負傷で急遽出場となった駒野も良かった。
課題は・・・言うまでもなく守備だな。
良いところも悪いところもあったってことで理想的なテストマッチだったかも。
2失点のおかげで気が緩むこともない。
最後にドイツ。これはやばいだろwwwwwwww
たしかに日本の2トップは調子良かったし中盤でのダイレクトパスも機能してた。
けどあそこまで簡単に裏をとられ続けるのは一体どういうわけか。
柳沢と高原に翻弄される最終ラインwwwwwww
攻撃も前半の終わりの方以外はセットプレーからしかチャンスを作ることができなかった。
ホームアドバンテージ、楽なグループリーグの組み合わせという楽観的な要素はあるが、これでは良くてベスト8ってところではないか。
【てきとー採点】※10点満点で5.5~6.0が平均。赤はマンオブザマッチ
GK 川口 6.0
2失点はともにノーチャンス。果敢な飛び出しはおk。
DF 坪井 6.0
そこそこ安定していた。あとは高さにどう対応するか。
DF 宮本 5.0
やはり高さ・強さに不安。1失点目の場面でクローゼに軽く引きずり倒されるorz
DF 中澤 5.5
調子はいまだに上がってこないようで。アジアカップを思い出してくれ。
MF 加地 5.5
シュヴァインシュタイガーは腹を切って死ぬべきだ。唯一神(ryによって地獄の(ry
MF 福西 5.0
最終ラインに吸収されることが多く、流れの悪い時間帯を作ってしまった。
MF 中田(英) 6.0
前半はあまり良くなかったが、後半になってパスが冴えてきた。
MF 三都主 5.0
あまり目立たず。ドリブルで仕掛ける場面も少なかった。守備では(ry
MF 中村 6.0
下がり目の位置でボールを受け、カウンターの起点となった。不用意なボールロストがやや不安。
FW 柳沢 6.5
動き出しの良さ、気の効いたパスでドイツの最終ラインをズタズタに。でもシュートが(ry
FW 高原 7.0
ヘアスタイルはどう見ても失敗だが、コンディション調整は成功か。
(交代出場組)
MF 駒野 6.5 (←前半39分 MF 加地)
急遽出場だったが動きは良かった。加地がもしもの場合は頑張ってくれ。
FW 大黒 5.5 (←後半33分 FW 高原)
2度の決定機、せめてどちらかは決めないと・・・。
FW 玉田 採点不可 (←後半36分 FW 柳沢)
出場時間が短く、見せ場もなかったため・・・。
(番外編)
テロ朝 採点不可
百歩譲ってライブじゃなかったことは仕方ないとしよう。でもあたかもライブで放送してるかのような構成は詐欺だと思います。ジャーナリスト失格。
DFの田中(誠)が負傷により離脱し、新たに茂庭を召集した模様。
加地さんについては様子を見て決めるとのこと(つД`)
とりあえずシュヴァインシュタイガーのファッキン野郎に呪い送っておきますね。
皿((m(||| Д゜)彡呪呪呪呪呪呪怨怨怨怨怨怨
せめて削るなら三都(ry
日本、強豪ドイツに2-2の引き分け (スポーツナビ)
試合としては白熱したいい試合だった。
前半はまず日本がペースを握って中田、柳沢がカウンターから決定機を迎えるがモノにできず。
前半も半分が過ぎると徐々にボールを支配されてズルズルと下がる一方。
後半になると再び日本ペース。
ダイレクトのパス回しから柳沢が決定機を再び迎えるも相手DFにブロックされる。
その後もダイレクトもしくは少ないタッチ数での速いパス回し。
これが実ったのは後半12分。カウンターから高原が一対一を決めて先制。
さらに攻勢に出る日本は20分、駒野のパスを受けた高原がエリア手前でシュートフェイントを入れて切り返し、バラックをかわして最後は右足を一閃。
しかし、その後はセットプレーからあっという間に2失点を喫して同点。
最後、大黒が2度決定機を迎えるも決められずに2-2のドローで終了。
試合を通じて良かったのが先発の2トップ。
2得点の高原はもちろん、柳沢もチャンスメークは素晴らしかった(シュートは・・・)。
あと加地の負傷で急遽出場となった駒野も良かった。
課題は・・・言うまでもなく守備だな。
良いところも悪いところもあったってことで理想的なテストマッチだったかも。
2失点のおかげで気が緩むこともない。
最後にドイツ。これはやばいだろwwwwwwww
たしかに日本の2トップは調子良かったし中盤でのダイレクトパスも機能してた。
けどあそこまで簡単に裏をとられ続けるのは一体どういうわけか。
柳沢と高原に翻弄される最終ラインwwwwwww
攻撃も前半の終わりの方以外はセットプレーからしかチャンスを作ることができなかった。
ホームアドバンテージ、楽なグループリーグの組み合わせという楽観的な要素はあるが、これでは良くてベスト8ってところではないか。
【てきとー採点】※10点満点で5.5~6.0が平均。赤はマンオブザマッチ
GK 川口 6.0
2失点はともにノーチャンス。果敢な飛び出しはおk。
DF 坪井 6.0
そこそこ安定していた。あとは高さにどう対応するか。
DF 宮本 5.0
やはり高さ・強さに不安。1失点目の場面でクローゼに軽く引きずり倒されるorz
DF 中澤 5.5
調子はいまだに上がってこないようで。アジアカップを思い出してくれ。
MF 加地 5.5
シュヴァインシュタイガーは腹を切って死ぬべきだ。唯一神(ryによって地獄の(ry
MF 福西 5.0
最終ラインに吸収されることが多く、流れの悪い時間帯を作ってしまった。
MF 中田(英) 6.0
前半はあまり良くなかったが、後半になってパスが冴えてきた。
MF 三都主 5.0
あまり目立たず。ドリブルで仕掛ける場面も少なかった。守備では(ry
MF 中村 6.0
下がり目の位置でボールを受け、カウンターの起点となった。不用意なボールロストがやや不安。
FW 柳沢 6.5
動き出しの良さ、気の効いたパスでドイツの最終ラインをズタズタに。でもシュートが(ry
FW 高原 7.0
ヘアスタイルはどう見ても失敗だが、コンディション調整は成功か。
(交代出場組)
MF 駒野 6.5 (←前半39分 MF 加地)
急遽出場だったが動きは良かった。加地がもしもの場合は頑張ってくれ。
FW 大黒 5.5 (←後半33分 FW 高原)
2度の決定機、せめてどちらかは決めないと・・・。
FW 玉田 採点不可 (←後半36分 FW 柳沢)
出場時間が短く、見せ場もなかったため・・・。
(番外編)
テロ朝 採点不可
百歩譲ってライブじゃなかったことは仕方ないとしよう。でもあたかもライブで放送してるかのような構成は詐欺だと思います。ジャーナリスト失格。
DFの田中(誠)が負傷により離脱し、新たに茂庭を召集した模様。
加地さんについては様子を見て決めるとのこと(つД`)
2006-05-28
ウトゥー
週7で自宅から大学通ってます。
ここのところずっと平均睡眠3時間です。
もうすぐW杯が始まるとです。
・・・死にたい(-_-)
と鬱満開な今日この頃、アニメを見てる時だけ癒されるぜ。
・・・ナンツッタリシテ(-_-)
というわけで途中経過みたいな感じで感想を。
参考までに前回の評価から修正を加えてみた。
※5.5~6.0が並
ARIA自然、スクラン二学期
見る暇ないので溜まってるお( ^ω^)
<評価 6.0 → 採点不可>
うたわれ
何が面白いのかよくわからん。キャラ?シナリオ?戦闘? 溜まってる
<評価 5.0 → 採点不可>
ハルヒ
京アニクオリティ健在。でもなんで順序バラバラなんだ(´Д`;)
<評価 7.0 → 7.0>
西の善き魔女
あれ?聖石を巡る物語じゃないの?wもうちょっと駆け引きがあったりするといいんだが。
<評価 6.0 → 5.5>
ブラック・ラグーン
まぁそこそこ・・・。
<評価 6.5 → 6.0>
ひぐらし
ホラーじゃなくミステリーとして見ると結構面白い気がしてきた。
<評価 5.5 → 6.0>
蛙男
これ見て癒されてる時点で相当テンパってるということなんだろうな・・・。
<評価 未採点 → 6.0>
前回評価から上がったのはひぐらしのみ。
以下ネタバレ含む可能性あるので分けます(原作未プレイだし問題ないと思うが)。
舞台設定は同じにしてそれぞれ別の切り口(事件)から見ていき、最後に繋がるって趣向かな?かな?
原作は怖いらしいが、アニメは怖い場面はほとんどないね。
活字と映像の違いからか。はたまたアニメが急ぎすぎて"間"がないor端折ってるからなのか。
ただ自分的にはこれを活字にされてもあまり怖い感じはしないんじゃないかと思うのだが・・・。
むしろミステリー、謎を推理したりするのがメインぽい印象。
というわけでミステリーというか推理モノとして考察。
鬼隠し編はキャラの豹変ぶりを笑うところですねw
最初はびっくりしたけどそのうち笑いがこぼれてくるようになった(←病んでる)。
結局は薬物による幻覚ですか?
心霊や超常現象よりはマシだけど、ちょっと種明かしとして邪道じゃないかなぁ。
後になって実はそう単純な話じゃなかったってなると面白いな。
むしろミステリーとしては綿流し編のがよくできてたかな。
他人から区別の付かない双子の"入れ替わり"っていうミステリーじゃ使い古されたネタではあるんだが、魅音(詩音)が出てくる度に「これはどっちなんだ?」と常に考えながら物語を追っていけるから。
・・・これで最後は幽霊とか超常現象でしたってオチが付いたら(´・ω・`)ガッカリどころじゃないがw
なんていうかいろいろなところからヲタが好みそうな要素を集めてくっつけた(ry
まー面白ければそれでいいんだろうがw
はたしてばら撒かれた謎は最後にはすべてパズルのピースのようにはまるのか。
以上、原作未プレイの隠れアニヲタの考察でした。
おいおい読みが浅いよm9(^Д^)プギャーとか禁止なw
ここのところずっと平均睡眠3時間です。
もうすぐW杯が始まるとです。
・・・死にたい(-_-)
と鬱満開な今日この頃、アニメを見てる時だけ癒されるぜ。
・・・ナンツッタリシテ(-_-)
というわけで途中経過みたいな感じで感想を。
参考までに前回の評価から修正を加えてみた。
※5.5~6.0が並
ARIA自然、スクラン二学期
見る暇ないので溜まってるお( ^ω^)
<評価 6.0 → 採点不可>
うたわれ
何が面白いのかよくわからん。キャラ?シナリオ?戦闘? 溜まってる
<評価 5.0 → 採点不可>
ハルヒ
京アニクオリティ健在。でもなんで順序バラバラなんだ(´Д`;)
<評価 7.0 → 7.0>
西の善き魔女
あれ?聖石を巡る物語じゃないの?wもうちょっと駆け引きがあったりするといいんだが。
<評価 6.0 → 5.5>
ブラック・ラグーン
まぁそこそこ・・・。
<評価 6.5 → 6.0>
ひぐらし
ホラーじゃなくミステリーとして見ると結構面白い気がしてきた。
<評価 5.5 → 6.0>
蛙男
これ見て癒されてる時点で相当テンパってるということなんだろうな・・・。
<評価 未採点 → 6.0>
前回評価から上がったのはひぐらしのみ。
以下ネタバレ含む可能性あるので分けます(原作未プレイだし問題ないと思うが)。
舞台設定は同じにしてそれぞれ別の切り口(事件)から見ていき、最後に繋がるって趣向かな?かな?
原作は怖いらしいが、アニメは怖い場面はほとんどないね。
活字と映像の違いからか。はたまたアニメが急ぎすぎて"間"がないor端折ってるからなのか。
ただ自分的にはこれを活字にされてもあまり怖い感じはしないんじゃないかと思うのだが・・・。
むしろミステリー、謎を推理したりするのがメインぽい印象。
というわけでミステリーというか推理モノとして考察。
鬼隠し編はキャラの豹変ぶりを笑うところですねw
最初はびっくりしたけどそのうち笑いがこぼれてくるようになった(←病んでる)。
結局は薬物による幻覚ですか?
心霊や超常現象よりはマシだけど、ちょっと種明かしとして邪道じゃないかなぁ。
後になって実はそう単純な話じゃなかったってなると面白いな。
むしろミステリーとしては綿流し編のがよくできてたかな。
他人から区別の付かない双子の"入れ替わり"っていうミステリーじゃ使い古されたネタではあるんだが、魅音(詩音)が出てくる度に「これはどっちなんだ?」と常に考えながら物語を追っていけるから。
・・・これで最後は幽霊とか超常現象でしたってオチが付いたら(´・ω・`)ガッカリどころじゃないがw
なんていうかいろいろなところからヲタが好みそうな要素を集めてくっつけた(ry
まー面白ければそれでいいんだろうがw
はたしてばら撒かれた謎は最後にはすべてパズルのピースのようにはまるのか。
以上、原作未プレイの隠れアニヲタの考察でした。
おいおい読みが浅いよm9(^Д^)プギャーとか禁止なw
2006-05-16
ワールドカップ特集 その3
日本代表メンバー発表されました。
<代表メンバー>
GK
土肥 洋一 (FC東京)
川口 能活 (ジュビロ磐田)
楢崎 正剛 (名古屋グランパスエイト)
DF
田中 誠 (ジュビロ磐田)
宮本 恒靖 (ガンバ大阪)
加地 亮 (ガンバ大阪)
三都主 アレサンドロ (浦和レッズ)
坪井 慶介 (浦和レッズ)
中澤 佑二 (横浜Fマリノス)
駒野 友一 (サンフレッチェ広島)
中田 浩二 (バーゼル) ※スイス
MF
福西 崇史 (ジュビロ磐田)
小笠原 満男 (鹿島アントラーズ)
小野 伸二 (浦和レッズ)
中田 英寿 (ボルトン) ※イングランド
中村 俊輔 (セルティック) ※スコットランド
稲本 潤一 (WBA) ※イングランド
遠藤 保仁 (ガンバ大阪)
FW
玉田 圭司 (名古屋グランパスエイト)
柳沢 敦 (鹿島アントラーズ)
高原 直泰 (ハンブルガーSV) ※ドイツ
大黒 将志 (グルノーブル) ※フランス(二部)
巻 誠一郎 (ジェフ千葉)
(注)
※印のないものは日本(Jリーグ)。
松井タンがぁぁぁぁぁああああああああああああ(つД`)
遠藤なんて入れるくらいならオプションとして入れとけよなぁ。
パサァー(笑)タイプなんて小野や小笠原で十分だろ。
ガツガツ相手選手を潰していけるタイプならまだしも・・・。
松井みたいにドリブルで仕掛けていける選手は日本では貴重なのにもったいねぇ。
まー出場機会が少なかったのが痛かったな。
出た試合ではそこそこ結果出してたはずなんだが。
⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーンもしてたし。
その点で玉田のメンバー入りというのは大きいかも。
前線では唯一ドリブラーとして起用できる。
シュートが枠に行けば尚良いのだが・・・。
そして・・・なんといっても久保の落選。
なんたってジーコがあれだけ重宝して(ry
コンディションの悪かった久保をしっかり"切った"点でちょっと見直した。
・・・と思ったら柳沢が入ってるんだよなぁw
巻はゴン中山っぽいふいんき(ryがあるね。
<私的予想フォーメーション>
高原
玉田
中村 小笠原
中田(英) 福西
三都主 加地
中澤 宮本
川口
無難に3バックと思いきやジーコのことだから4バックで行くんじゃないかと(ry
3バックなら小笠原外して田中(誠)か坪井を入れる。
ただコンフェデの時といい、いまだにジーコは4バックやりたいんじゃないかなと。
<まとめ>
ごちゃごちゃ言わずに一言。
と に か く 点 と れ
日本の場合予想はあえてしない。それが俺のジャス(ry
キーマンもいっぱい思い浮かんじゃうしな。
勝敗を分けるとしたらまずFW、あとは両サイドの出来が鍵かなと。
というわけでキーマンは・・・三都主
もはや日本の運命はこの人次第w
大抵、悪い意味で鍵を握って(ry
<代表メンバー>
GK
土肥 洋一 (FC東京)
川口 能活 (ジュビロ磐田)
楢崎 正剛 (名古屋グランパスエイト)
DF
田中 誠 (ジュビロ磐田)
宮本 恒靖 (ガンバ大阪)
加地 亮 (ガンバ大阪)
三都主 アレサンドロ (浦和レッズ)
坪井 慶介 (浦和レッズ)
中澤 佑二 (横浜Fマリノス)
駒野 友一 (サンフレッチェ広島)
中田 浩二 (バーゼル) ※スイス
MF
福西 崇史 (ジュビロ磐田)
小笠原 満男 (鹿島アントラーズ)
小野 伸二 (浦和レッズ)
中田 英寿 (ボルトン) ※イングランド
中村 俊輔 (セルティック) ※スコットランド
稲本 潤一 (WBA) ※イングランド
遠藤 保仁 (ガンバ大阪)
FW
玉田 圭司 (名古屋グランパスエイト)
柳沢 敦 (鹿島アントラーズ)
高原 直泰 (ハンブルガーSV) ※ドイツ
大黒 将志 (グルノーブル) ※フランス(二部)
巻 誠一郎 (ジェフ千葉)
(注)
※印のないものは日本(Jリーグ)。
松井タンがぁぁぁぁぁああああああああああああ(つД`)
遠藤なんて入れるくらいならオプションとして入れとけよなぁ。
パサァー(笑)タイプなんて小野や小笠原で十分だろ。
ガツガツ相手選手を潰していけるタイプならまだしも・・・。
松井みたいにドリブルで仕掛けていける選手は日本では貴重なのにもったいねぇ。
まー出場機会が少なかったのが痛かったな。
出た試合ではそこそこ結果出してたはずなんだが。
⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーンもしてたし。
その点で玉田のメンバー入りというのは大きいかも。
前線では唯一ドリブラーとして起用できる。
シュートが枠に行けば尚良いのだが・・・。
そして・・・なんといっても久保の落選。
なんたってジーコがあれだけ重宝して(ry
コンディションの悪かった久保をしっかり"切った"点でちょっと見直した。
・・・と思ったら柳沢が入ってるんだよなぁw
巻はゴン中山っぽいふいんき(ryがあるね。
<私的予想フォーメーション>
高原
玉田
中村 小笠原
中田(英) 福西
三都主 加地
中澤 宮本
川口
無難に3バックと思いきやジーコのことだから4バックで行くんじゃないかと(ry
3バックなら小笠原外して田中(誠)か坪井を入れる。
ただコンフェデの時といい、いまだにジーコは4バックやりたいんじゃないかなと。
<まとめ>
ごちゃごちゃ言わずに一言。
と に か く 点 と れ
日本の場合予想はあえてしない。それが俺のジャス(ry
キーマンもいっぱい思い浮かんじゃうしな。
勝敗を分けるとしたらまずFW、あとは両サイドの出来が鍵かなと。
というわけでキーマンは・・・三都主
もはや日本の運命はこの人次第w
大抵、悪い意味で鍵を握って(ry
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